システムインテグレーションサービス

当社の考え方

◆ Low-code開発ツールというと、IT専門家でない一般の社員の方でも簡単に業務アプリが開発できます。というようなことを言われます。

◆ 確かに、アプリ開発の敷居は低くなったと言えます。本当に簡単なアプリであれば、ちょっと勉強すればやる気のある方であれば、開発できると思います。

◆ しかし、一方で、少し複雑な要素が入ってきたり、規模が大きくなったりすると、お手上げとなることが多いのではないでしょうか。

◆ 弊社においても、そのようなことで途中まで作ったがこの先は難しいので続きを開発してほしいというようなご相談を受けることがあり、対応させて頂いています。

◆ EUC(End User Computing)ということで、主に大企業で普及していたNotesからの移行案件にて、移行先をPower Appsにされている事例もいくつか出てきており、弊社でもアプリ開発のお手伝いをさせて頂いております。

◆ そのような事例から、画面モック作成ぐらいのところまでは、一般の方でもできたとしても、アプリとして仕上げるにはPower Appsに習熟した者が対応したほうが、確実に、そして、かえってコストが少なくアプリを完成できるのではないかと思います。

当社がご支援致します。

◆ 弊社では、Power Appsで開発すべきか、否かという事から始まり、画面モックなどのプロトタイプ作成、アプリとしての開発、メンテナンス・サポートのフル工程において、お手伝いさせていただくことが可能ですし、一部の工程を承ることも可能です。

◆ また、小規模から大規模までの実績もあり、また対応可能です。