UI、Power Platform

PowerApps sample screen

Dynamics 365 Customer Engagementにてversion 9.1がリリースされました。

新バージョンでは、Unified Interfaceと呼ばれる画面が従来のウェブインターフェースに

代わり主役になりました。また、マイクロソフト社では、Power Platformと呼ばれるノンプログラミングでのビジネスアプリケーション開発ツール(PowerApps, Flow, PowerBI)とCDS(Common Data Service)への莫大な開発投資を行っていると言われています。今後はDynamics 365においても、Power Platformにてアプリケーションを開発し、データベースはCDSで、CRMやERPとシームレスに連携ということが当たり前になってくると思われます。

当社においても、Unified InterfaceやPower Platformへの対応を急いで行っており、その影響もあり、本ホームページでの「工事中」のページが一時的に増えますが、急いでコンテンツを書いておりますので、是非、またこのサイトに訪問頂き、コンテンツをチェック頂ければと存じます。